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「外国人には理解できまい」と思う日本の文化・風習
インターワイヤードが「外国の人には理解しがたいだろうな」と思う日本の文化・風習についてアンケートした所、以下の結果になってます。
1位:お歳暮・お中元 2位:遠慮・謙遜(けんそん) 3位:正座 4位:節分・豆まき 5位:宗教観 6位:おじぎ 7位:家では靴を脱ぐ 8位:納豆を食べる 9位:風呂・湯船に浸かる 10位:わび・さび 11位:銭湯 12位:茶道 13位:初詣で 14位:(麺類などを)音を立てて食べる 15位:あいまいさ 16位:贈り物で「つまらないものですが」と言う 17位:本音と建前 18位:正月行事 19位:お年玉 20位:根回し
1位のお歳暮・お中元は習慣自体を不要と考える人が増えていますが、僕も同感です。 納豆嫌いの自分は「納豆を食べる」も大変理解しがたいです。
欄外では、多用される「すみません」も21位にランクインされてます。 日本人にとっては便利な言葉ですが外国の人には不思議なフレーズの様です。
あと、多彩な宗教イベントも外国の人から見たら異様みたいですね。
ちなみにネット上では他にも以下の声があがってます。 ・萌えとツンデレ ・霊柩車を見かけたら親指を隠す ・サービス残業 ・帰省ラッシュ ・ホワイトデーの3倍返し ・カプセルホテル ・横並び主義 ・出る杭は打たれる ・敷金礼金 ・亀甲の縛り方 ・つまらないものですが
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