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62 :訴える名無しさん。:2005/08/05(金) 17:05:06 ID:???
故郷を遠く離れて大学生活を謳歌していた弟から久しぶりに電話があった。

「あ、姉さん。ぼくだよ。それよりキティは元気かい?」

家に残してきた愛猫の様子が知りたかったらしい。

「あ、あんたの猫ね。こないだ死んじゃったわ。近所の酔っ払いの車に轢かれてね」

受話器の向こうで弟は絶句し、やがて「思いやりがない」と非難した。

「そういう時は…姉さんだってぼくがキティを可愛がっていたの、知ってたんだから…
嘘でもいいからこう言うんだよ。『キティは昨日、木に登ったのよ』って」

「なによそれ。人の話、聞いてる?。あんたの猫は酔っ払いの…」

「黙っててよ。そしたらぼくが、『え、それでどうしたの』とたずねるだろ。
そしたら『みんなで助けようとしたけど、自分でどんどん上の方に登ったのよ』って言うんだよ」

「…」

「そう聞いたら僕にだって心の準備ができるだろ。で『それからどうなったの』と聞かれたら
『かわいそうだったけど、木から落ちてしまったんだよ』って言うんだ。そしたら僕だってひどいショックを受けなくて済むじゃないか」

「…わかったわよ。これからは気をつけるわよ…」

「…いいよ、もう。…それより、母さんは元気?」

「母さん? ああ、母さんは昨日、木に登ったのよ」

▼名前

▼コメント
18 名前:名無し 投稿日:2012/11/22 10:56
心の準備ができて、ひどいショックを受けなくて済んだんだね。
めでたし、めでたし。


19 名前:名無し 投稿日:2012/12/02 12:45
矢田部宏美木に登れ

20 名前:無名 投稿日:2013/04/02 22:37
ナイわwwwwww
フツーに、「旅立った」とか
いえばいいのに。


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131 名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/27(木) 09:37:01.65 ID:FhonKh3N0
僕が海に行くことを知った友人が
アドバイスをしてくれた。
「海水パンツの中にナスを入れて
浜辺に行けばモテモテだよ」ってね。
彼はその方法で去年は大モテだったらしい。
それで僕は友人の言う通り
海パンにナスを入れて海に行ったんだけど
モテモテどころか、周りの人が嫌な目で
僕を避けるんですよ。
どうしてかな、と不思議に思って
この話を友人にすると彼はこう言ったんだ。
「ナスは後ろじゃなくて前に入れるんだよ」

▼名前

▼コメント
14 名前:名無し 投稿日:2012/02/10 14:07
どうみても糞です。

15 名前:くっちゃん 投稿日:2012/04/03 21:57
ナスすべナス!

16 名前:名無し 投稿日:2012/08/19 14:29
陽気なカルロスみたい

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782 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/29(土) 00:59:11.60 ID:WikclNtn0
Q.プロ野球選手で一番守備範囲が広いのは?
A.巨人の谷選手

▼名前

▼コメント
4 名前:名無し 投稿日:2010/07/04 14:41
深いなwww

5 名前:名無し 投稿日:2010/08/09 22:20
(女の)守備範囲が広い

6 名前:名無し 投稿日:2011/10/15 19:32
確かにWWW

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63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 18:31:57.12ID:fHRIVjkm0
宝くじで三億円を手にした男が、テレビ局のインタビューに答えていた。
「当選おめでとうございます!このお金は何に使いますか?」
「はい。5ヵ所の消費者金融に借金を返そうかと」
「なるほど。で、残りはどうします?」


「はい。残りのところには、もうちょっと待ってもらおうかと」

▼名前

▼コメント
1 名前:名無し 投稿日:2011/08/21 03:23

まだあるんかい


2 名前:名無し 投稿日:2012/04/05 20:39
泣いた



684 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/11/01(土) 18:06:02.95 ID:gVOi4UG40
人の一生を時計一周24時間に例えたお話がある。
君達は夜中の0時に正にこの世に生まれた。この世に生を受けた。
人の寿命を70歳くらいと考えたら、3年を一時間として、
朝6時、もしくは7時。君達はいまやっと朝を迎えたくらいでしかない。
大学をでて、社会にはいってちょっと経ってもまだまだ朝9時でしかないんだ。
社会ではまだまだ青くて到底使える人材でもない。

楽しみに満ちながら君たちの成長をみてきた君たちのお父さんやお母さんは
君たちが自分の時計で朝の2時や3時の頃、もう既に昼の2時や3時になっていたんだ。
今はどうだろう。もう夕方5時、いや6時を過ぎているかもしれない。
今から彼らはやり直しがきくだろうか。あと6時間も無いのだ。人生は6時間も無いのだ。
日は沈んでしまったのだ。

では君達はどうだろう。みんなまだまだ朝6時や7時じゃないか。
やり直しなんていくらでもきく。
何回やり直したって、朝8時くらいでしかないじゃない。
一番悲しいことは、ここで自分の時計を無理やり止めてしまうことなんだ。
可能性はまだまだ秘められているのに、まだまだ一日はこれからなのに、
太陽の燦々とあたる昼に向けて準備をする時間でしかないのに、
自分の時計を止めてしまうことなんだ。

親は望んでいるだろうか?友人は望んでいるだろうか?
君たちの輝かしい未来を、本当に今から始まる君たちの未来を、
止めてしまうことを望んでいるだろうか?
君は望んでいるだろうか?

どうか、一番悲しい選択だけはしないで。
君たちへの最後の言葉です。頑張っておいで。

▼名前

▼コメント
36 名前:名無し 投稿日:2013/07/04 08:19
これ知ってる、確か昔何かのドラマの中で出てた。因みに俺は5時40分。

37 名前:名無し 投稿日:2014/10/27 23:09
納得いかない。
人生の質を考えると、午前5時ぐらいからの24時間じゃないとしっくりこない。


17 名前:な 投稿日:2011/01/14 09:48
684 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/11/01(土) 18:06:02.95 ID:gVOi4UG40
人の一生を時計一周24時間に例えたお話がある...省略


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