アーカイブ( 2008年07月)





(2008/07/23)[未分類]
【なんとなく】

分かっていても

諦めていても

ちょっと嫉妬してしまうんだ。

たしかに

いい歌歌うし

私は何一つもっていない

違う世界の人。

私も彼女の音楽に惹かれる

私だけじゃない

彼も

彼女の音楽を聞く世の中の人が

彼女の音楽に惹かれ

存在に惹かれている。

分かっていても

そんな別世界のスターに

嫉妬してしまう。

こんなに近くにいる私より

彼を魅了してしまう。

あんな風に

なりたいような




なりたくないような。




とにかく彼女は

別世界の人のままでいて欲しい。






(2008/07/18)[未分類]
【きらーい】

あーもう。

認知症やだ。

やだ やだ やだ やだ。

苛々してくる。

そんなの受け止める

心にゆとりなんかない。

なんなん。

認知症なんか大嫌いだ。



認知症の領域終わったのに

また認知症?

勘弁してよ

職員ならいいかも知れないけど

学生からしてみれば

教科書が通じないから

どうして良いかわかんね。

評価される身だからな。

お粥におかずも混ぜられない。

実習やってけない。

早く終わればいいのに






(2008/07/13)[未分類]
【思考を めぐらす】

あー暑い。

久しぶりに日光を浴びた気分。

いつも車だかんね。

たまに歩くと新鮮だ。

久しぶりに汗かいた気がする。

私 腐ってるね。

友達ん家のイグアナみたいに

紫外線を浴びな過ぎて

足がもげてしまいそうだ。

帰ったらシャワー浴びて

記録やらなきゃ。

終わるきがしないけど

なんとかなるろ。

多分。



なんか最近入ったギター君

なんか評判悪かったな。

バーのマスターやってる知り合いに

ギター君知ってるか聞いたら

凄い嫌そうな顔してた。

そんなに?

昔仲間の女が付き合ってて

酷いめにあったとか。

M君に言ったら

そんなの関係なくね?

だって。

あー そうだよね。

ギターとしてはちゃんと上手いし

普通に友達としてイイヤツだと

そう思うけど

ちょっと気持ちが揺らいできた。

みんな生きてると色んな事あるからね

それはそれで

彼の過去だから

誰にだってそうゆうのはあるよね。

マスターだって

私だって M君だって。

久しぶりに馬鹿みたいに

酔っ払ったから

なんか 朝起きて

色々考えちゃった。

たまにはこうして思考を巡らせないと

私が何なのか

余計わけわからなくなる。

あーでも

胃がおかしいな…

気持ち悪い。