(2017/03/20)[未分類]
一生、この女一人でいいと思えた神戸の女の子!

私は大学生の時にサンフランシスコのホームステイに1ヶ月参加し、2つ年下の神戸の女の子と出会いました。
このホームステイに参加しなければ、多分一生出あわなかった女であり、ここで出会ったのも何かの縁があった様な気がしました。
日本に帰ってから、その子に会いに神戸へ行き、食事をした後に九州の「鷹ノ子(ひよこのお菓子)」を買って来てと頼まれていたので、「どうするお前、ロビーで待ってるか、それとも部屋まで来るか?」と尋ねたところ「部屋まで行くっ!」と言うので私の泊まっている部屋で「お前が好きだっ!、今の彼氏と別れて、オレと付き合わないかっ!」と告白しました。
告白したところ「あなたは違うっ!」と言われ、多分あなたは男として見れない友達としてしか見れないという意味だと思うのですが、フラれてしまいました。
彼女を忘れるまで10年の月日を費やしてしまい、女に惚れにくいという私の悪い性分のために10年の歳月を無為に過ごしてしまいました。


◆パチンコ屋での年上の人妻さんとの淡い恋っ!

私は行きつけのパチンコ屋さんで人妻さんにマジ惚れしてしまいました。
彼女は30代後半、アラフォーという感じだったのですが、とても可愛い美人さんで少しシワがあるものの目鼻立ちが整っていているのであまり気になりませんでした。
性格もとても良かったので、若い女などは若いだけであり人妻さんのしっとりとした色気と落ち着きの前では全く魅力がないといえるほどでした。
ほんとうにマジ惚れしてしまい旦那さんとの関係もおかしくなってしまったので、ヤバいと思ったので距離をおくようにしました。
とにかく、性格の良くて綺麗で小柄で可愛い人妻さんというのは他人(ひと)のモノ、絶対に手を出してはいけない女性(ひと)という感情も相まってひどく魅力的に見えるののである(人間は禁じられると燃える)ので、一歩間違えれば殺されてもしょうがない状況に追い込まれてしまうので注意が必要であると認識した体験でした。





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